みんなで取り組もう!流域治水
近年、気候変動の影響で浸水被害が増えています。
その対策として、あらゆる関係者が連携し、流域全体で取り組む治水対策である流域治水が必要です。
これからも大好きなこのまちで安心して暮らしていくために、できることからはじめましょう!
2026.03.10
動画でわかる
みんなで取り組もう!流域治水
近年、気候変動の影響で浸水被害が増えています。
その対策として、あらゆる関係者が連携し、流域全体で取り組む治水対策である流域治水が必要です。
これからも大好きなこのまちで安心して暮らしていくために、できることからはじめましょう!
2026.03.10
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みんなで取り組もう!江戸川河川事務所の取組み
2026.03.10
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みんなで取り組もう!住民のみなさまへ
2026.03.10
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~前編~【埼玉県版】調整池容量計算システムの構成と事前相談入力シートについて
中川・綾瀬川流域では、令和7年7月より特定都市河川浸水被害対策法が施行されてから、「宅地等*1以外の土地で行う1,000平方メートル以上の雨水浸透阻害行為」には、自治体への「雨水浸透阻害行為許可申請」が必要となりました。
この動画では、その許可申請の準備段階で必要となる書類のうち、「【中川・綾瀬川流域(埼玉県版)】調整池容量計算システム」の構成や「事前相談入力シート」の記入方法について説明します。
*1 宅地等:宅地、池沼、水路、ため池、道路、鉄道線路、飛行場、太陽光発電施設の用に供するための土地
>後半はこちら↓
2025.11.01
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~後編~【埼玉県版】調整池容量計算システムの事前相談チェックシートの記入方法について
中川・綾瀬川流域では、令和7年7月より特定都市河川浸水被害対策法が施行されてから、「宅地等*1以外の土地で行う1,000平方メートル以上の雨水浸透阻害行為」には、自治体への「雨水浸透阻害行為許可申請」が必要となりました。
この動画では、その許可申請の準備段階で必要となる書類のうち「事前相談チェックシート」の記入方法について説明します。
*1 宅地等:宅地、池沼、水路、ため池、道路、鉄道線路、飛行場、太陽光発電施設の用に供するための土地
前半はこちら↓
2025.11.01
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埼玉県における”雨水浸透阻害行為 許可申請”の基本について
特定都市河川浸水被害対策法に基づき、令和6年3月29日に利根川水系中川・綾瀬川等の計43河川が特定都市河川に指定されました。
これに伴い、令和7年7月1日から、流域内で1,000m²以上の土地を宅地等*1にする行為(雨水浸透阻害行為)は、河川への雨水の流出を抑制するため、同法第30条に基づく知事等*2の許可が必要となり、雨水貯留浸透施設の設置が義務付けられます。
埼玉県では、引き続き、こうした法的枠組みを活用し、流域治水の取組を推進していくため、埼玉県における”雨水浸透阻害行為 許可申請”の基本的な内容を説明する動画となっております。
*1 宅地等:宅地、池沼、水路、ため池、道路、鉄道線路、飛行場、太陽光発電施設の用に供するための土地
*2 知事等:知事、政令指定都市・中核市の長、県から権限移譲を受けた市町の長
2025.11.01
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中川・綾瀬川とともに暮らす ~流域治水の取り組み~
令和4年度埼玉県作成(約7分)
中川・綾瀬川流域の啓発動画(埼玉県総合治水事務所)
流域の特徴や水害の特徴を踏まえ、中川・綾瀬川流域が取り組む「流域治水」の取り組みをわかりやすく紹介。
<主なコンテンツ>
○過去の水害事例
○気候変動の影響
○「流域治水」の必要性
○流域の特性と水害の特徴
○水害を防ぐ様々な取り組みの紹介
1.河道拡幅や堤防整備などの河川整備
2.洪水を一時的に貯める調節池整備
3.小さな川の水や街の浸水を大きな川へ排水する排水機場の整備
4.洪水を分けて流す放水路の整備
5.水防訓練や防災教育
○水害対策の効果
○水害に備えて私たちにできること
1.ハザードマップによる水害リスクの確認
2.災害時の情報の入手方法
3.「マイ・タイムライン」の作成
4.備蓄品をそろえよう
2025.09.01
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首都圏外郭放水路~ドローン撮影映像~
埼玉県春日部市にある、世界最大級の地下放水路「首都圏外郭放水路」をドローンで撮影した動画です。#地下神殿 #江戸川河川事務所 #ドローン映像 #ドローン
2024.03.15
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